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be動詞の基本あれこれ



こんにちわ。水野アキです。

学生時代、英語が苦手すぎて避け続けていた人生でしたが、ついに必要性を感じ始めたので勉強しています。

 

そこで、学んだことについて復習もかねて記録していきたいと思います。

中学生以下の英語レベルなので理解度が残念なレベルなので間違えたことを書いているかもしれません。その際はご指摘をしていただけると幸いです。

 

be動詞は主語の状態を表すもの

たとえば、【私は幸せです】と言いたい時、

「I」と「happy」という単語を使うところまでは何となくわかります。

しかし、"I happy."だけでは私が何なのか、幸せが何なのかが分からないのです。そこでbe動詞を使って、私 が 幸せ な状態だということを説明します。

 

"I am happy."【私は幸せです】

 

これで、現在私が幸せな状態であると伝わります。

 

未来の状態を言いたいとき

I will be happy.

私は幸せになる。

過去の状態を言いたいとき

I was happy.

私は幸せだった。

継続している状態を言いたいとき

I have been happy.

私はずっと幸せです。

 

be動詞のうしろにくる単語の種類

be動詞の後ろには形容詞、名詞、前置詞+場所、現在分詞などを置くことが出来ます。

形容詞

I am happy.

私は幸せです。

名詞

I am a doctor.

私は医者です。

前置詞+場所

I am in Tokyo.

私は東京にいます。

現在分詞

I am reading a book.

私は本を読んでいます。

 

ちょっと応用・復習

He might be happy.

彼は幸せになるかもしれない。
mightは助動詞。

 

その他の例文

He might sing.

彼は歌うかもしれない。

 

He might be a singer.

彼は歌手かもしれない。

 

sing=歌う は動詞

a singer=歌手 は名詞

 

be動詞についてきちんと考えたことは今までに無く、あらためて教えてもらった形になりましたが、日本語の文脈をきちんと理解していると文章を作ったり読み取ったりしやすのかなぁなどと思いました。

まだまだ不慣れですのでもっと理解を深めていきたいです。 

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◆この記事は水野アキが書いてます