ウォンバットのうきうきくらし手帖

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ライオンズゲートOPENで降ってきたこととお知らせ



“自分の力と潜在意識の情報庫に自信を持ってね”

 

半年前にまことさんに言われたことば。

その後、アカシックリーディングについて学びに行ったら、あっわたしの情報庫はここだったのかって思った。

アカシックレコードって?

宇宙が誕生した時から未来の事までが記録されたものです。

宇宙図書館なんて言われたりもしてます。

個人的にはサーバーみたいなのを想像してます。そこにアクセスして情報を得ることがアカシックリーディング。Google先生おしえてーって検索するようかかんじ。 

地球と本 イメージ

これは何も特殊な能力があるから出来ることではなく、誰もがやってることらしいです。直感とか、虫の知らせとかそいうの。

 

で、ひとりでも出来るアカシックリーディングを何で人にやってもらうと良いかというと、情報庫にアンカーを打ちやすくなる(ドッグイヤーとかピン留めより強力)のと、別の感覚を持った人がその人の情報を見ることで、多角的にその事象が見られるんですね。

1人で見てたら円だと思ってたら、2人で見たら球だった!みたいな感じ。

アカシックリーディングは、アカシックレコードに載っているその人の状態を見てるので、いわゆる霊視系とはまたちょっと違うんだと思います。

リーディングしてるの知覚によるものだから、同じものを見てもちょっと違ったりするのでしょうね。

わたしの情報庫はどこにある?

アカシックレコードから情報とってきてそう~とか冒頭で書いといて何ですが、多分アカシック以外の何かしらからからも引用してそうです。

今日なんて、ライオンズゲートだから?何かわかんないけどじゃばじゃば降ってきてる気がする。拾ってないけどじゃばじゃば。

自分がどこから情報持ってきてるか知れたら、人様にも説明がつきやすいし自分も安心できるのかなぁとずっと思ってたんですが、じゃばじゃばしすぎてもはやそれが何なのか知らなくても良い気がしてきました。そのうちわかる!

 

ということで、この知覚を活かして近々サービス始めようと思います!

アカシックリーディングだけにとどまらない、何が起こるかわからないセッション。わたしもお客様も楽しい。お客様の眠っていた感覚をそっと起こします。

後日のお知らせをお楽しみに。

図書館 イメージ

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◆この記事は水野アキが書いてます