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使わないものの査定結果。はたしてどのくらいになったのか



先日、駿河屋へ送った商品の査定結果がメールで届きました。

5/3にあんしん買取の査定結果が届きました。こちらは自分で入力したものに対しての査定結果で、実際は商品が届いてから査定するようです。

 

全136点

査定商品合計:15,915

そのうち0円の商品30点ほど。

 

0円のものは抜いてもいいし、そのまま送ってもいいらしいです。

主にバンドTシャツとかクリアファイルとかカレンダーだったのでアーティスト系の買取をやっている、フィッツというところに送ってみることにしました。

 

駿河屋へはバンド系以外のものを送ることに。 

駿河屋 買取査定結果

 

Tシャツ系の査定結果

だいたい30点ほどで1,482円。こちらは送料自己負担(約900円)だったので

500円ほどの利益でした。世間的に見ればそこまで旬じゃないものを買取ってもらえただけでも良いかなと思います。

 

駿河屋の最終査定結果

現物査定の追加分の金額や、傷などで大幅に買取額がダウンしたものもありました。 

全103点

査定商品合計:15,754

通信買取手数料(銀行振込):-412

合計金額:15,342円

当初の金額より433円ダウンですが全く問題ありません。

 

全体の流れ~どのくらいの期間で終了したか

駿河屋の場合

 4/28(火) 2:44にwebであんしん買取申込み

5/3(日) 査定結果のメール着

5/6(木) 荷物発送

5/8(金) 最終結果までお時間いただきますという旨のメール着

5/17(日) 最終査定金額のメール着。

5/20(水) 送金処理完了のメール着

 

もう1つのところ(フィッツ)の場合

5/6(木) 荷物発送

5/7(金) 査定結果のメール着、振込先の連絡後振込完了のメール着

 

以上のような流れでした。駿河屋の方はかんたん買取の方が早く済んだかもしれませんが、けっこう金額に差が出ると聞いて、あんしん買取にしました。

 

どんな商品の買取額が高かったか?

発売して半年~1年くらいの人気のコミックスが1冊300円前後でした。日が経っていなくてもマイナーなものは1冊100円くらい。

同人誌は1冊10円~700円と幅が広かったです。人気ジャンルで在庫が少なめだと高めなのかもしれません。旬のジャンルだからわりといくかなって思ったものが100円とかだったので。

 

まとめ

 今回は数がそれなりにあったので高額になったんだなと思います。

不要なものを増やさないことが一番ですが、ちょっとした臨時収入につながることもあるよというご参考になればさいわいです。

 

 

 

 

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