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ウォンバットのうきうきくらし手帖

30代技術系OLとウォンバットが送る、日々をうきうきすごすためのヒント集です

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化粧ポーチの中身公開&アイブロウパウダーはアイシャドウになるのか実践

『きれい』のヒント 『きれい』のヒント-メイク


先日のオフ会で、メイクはどんなものを使っているかという話になったので、自分の持っているものを見直してみました。  

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1.下地

2.ベージュ系シャドウ

3.ゴールド系シャドウ

4.アイライン

5.アイブロウペンシル

6.アイブロウパウダー

7.パウダーチーク(うすめ)

8.パウダーチーク(こいめ)

9.クリームチーク

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10.アイシャドウ用チップ

11.チークブラシ

12.ネイル用やすり

13.目元用美容液

 

以前はここにもう1つ、ブラウン系のアイシャドウがありました。

使いきった時、そのまま新しいものを買おうかと思いましたが、2と3があるうちに新しいものを買っても色がかぶって無駄遣いになるなと思ってやめました。

始めのうちは2をまぶた全体に塗って、3でグラデーションをつけた後にアイラインを入れていました。しかしそれだとアイラインとシャドウ境目がくっきりしすぎてしまい、「アイライン入れてます!」感が目立ってしまいました。

私は、どんなに厚化粧でも他人に厚化粧と思わせない(他人から見たら)ナチュラルなメイクが好きなのでこの入れてます感はどうにも好みではありませんでした。

 

そこで思いついたのが、6のアイブロウパウダーはアイシャドウのかわりにならないかな?ということでした。

皮膚への影響も考えて、始めは少しずつ塗ってみて大丈夫と確認した後にチップで塗るようにしました。今のところ皮膚が荒れるということも無いし、アイラインとの境目もバッチリぼかすことができています。目の下へのにじみ等もありません。

 

兼用して良かった点

・アイブロウパウダーの濃いほうのカラーはだいたい残るので目にも使うことで均等に使い切ることが出来そう

・アイブロウパウダーはラメが入っていないので目のキワに塗ってもラメが目に入ることがない

・新しくパレット等を購入してポーチを圧迫しないで済んだ

 

こんなところでしょうか。

 

ラメ入りでなければアイシャドウをアイブロウパウダーに流用することも出来るでしょうし、最終的には2,3,6,7,8は1つのパレットに統合出来ると思います。現時点でチークが多すぎですが捨てるほど気に入っていないわけではないし新しく買うには2,3を使い切るという条件が難しいのでとりあえずこのままです。

唯一気にっていないのは7のチークのブラシは全く使っていないので、ブラシ分のスペースが無駄という点でしょうか。もう少し工夫すれば省スペース化が図れそうです。