ウォンバットのうきうきくらし手帖

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5月に願っていたこと。願いを具現化した瞬間のこと。



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『それで、アキさんはその方とどうなりたいんですか?』


5月頃のわたしはぐちゃぐちゃだった。 

知り合ってから半年くらい経つ人。
その人との関係を周りの人に話すと、そんなに気になるなら告白したほうがいいというアドバイスをくれる人が多かった。

大人の関係にもなっていないのに何でそんなに拘るのか、みたいなことも言われたような気がする。


自分の意思だけではどうにもならない、相手ありきの人間関係をどうにかするのが超絶苦手なわたしは、経験豊かなひとのアドバイスは正しいのだと思ってた。

相手が言うことは正しいとは思う、けど、明らかにそのパターンじゃない気がするし、おつき合いしたい or したくないの二択なら前者だけれど、そもそもお互いそのステージに立ってなくない?と感じてたし、関係を決めるために大人の関係を持ちかけるとか絶対にしたくないし、この人たちの言ってることはごもっともで、理解は出来るけどできなーい!と大混乱。

で、他の人の意見も聞きたくなるというサイクル。
月双子らしく、ネットとかで調べまくったりもした。でも答えはでない。


個人的にXデーと決めてた日があって、その日の前日にたまたま、パートナーシップアドバイザーをしている、しょうじゅ ゆきえさんという方のお茶会があったので参加することにした。


そこでわたしはゆきえさんに現状をお話しした。

『それで、アキさんはその方とどうなりたいんですか?』

これは、ゆきえさんに聞かれたことば。  

正直、おつき合いするとかしないとか、そういうことよりも、もっと楽しい時間を共有したいです。もっとお互いのことを知りたい。 

そう答えた気がします。

初めて自分の望みが具体的になった瞬間。
わたしはこれをその人と望んでたんだ、と自分でもはっきりとわかりました。

ゆきえさんはわたしの答えをジャッジすることなく、そのまま受け止めてくれました。
それがとっても嬉しかった。ぐちゃぐちゃだったわたしの心の絡まりが解けだしたのを感じました。


昨日、ゆきえさんとお話しして思い出したこと。

昼のクリスマスツリー

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◆この記事は水野アキが書いてます