ウォンバットのうきうきくらし手帖

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人にお願いをすることで学んだこと



ある部分では大胆だけれど、ある部分では非常にビビりでチキンです。

たとえば、同じ人に何かを頼むとかでも、

「そこの床に落ちてる靴下ひろって」

とかなら気軽に頼める。 

でも、自分のパーソナルなことに関するお願いは本当にムリ。
(会いたい・電話したいとかそういう要望もここに含む)

  • 呆れられたらやだな
  • 出来ない奴って思われたくない
  • 嫌われたくない
  • 断られる=自分の存在を否定される
  • 変な奴だと思われたくない

そう思う原因、ざっと上げただけでもこんな感じ。


人に頼めない=相手を信頼してない
と、言われがちですが、それだけだとちょっと乱暴だなって思っていて。


だってさー、パーソナルなお願いをするくらいなんだから、一定以上の信頼関係はあると思ってるわけじゃん。

それを崩したくないって思うのは相手が受けいれてくれないかも・・・っていう以前に、相手のことを考えすぎてるんじゃないかって思うの。

自分が〇〇したいから相手にお願いする、じゃなくて、お願いされた相手がどう思うかって考えすぎてるというか。

〇〇したいって思ってた自分の気持ちがどっかいっちゃってる。
自分の願いを叶えようって思わなくなってる。


自分を大切にする気持ちが迷子になってると、大事なお願いを人に出来ないのではないかと気がついた次第です。

まずは自分の希望を叶えてあげられる自分になりたいな。

 

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◆この記事は水野アキが書いてます