ウォンバットのうきうきくらし手帖

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自分から開いてゆくこと



今日はお仕事を少しだけ抜け出して、ゆにゃこちゃんとお食事をしてきました。

ゆにゃこちゃんはみさきさんの講座を通じて知り合った女性で。

みんなで遊んだことはあったけれど、2人で会うのは初めてだったのでちょっと緊張したりして。

共通の話題とか感性が合う部分とか、報告したいこととかがあったから緊張はすぐに無くなったのだけどね。

少し前に、わたしはこれを解決するために去年から学びを重ねてきたのではないかという、自分の乗りこえるべき課題みたいなのがはっきりとわかったんです。とうとう向き合う時がきたなーって思ってたタイミングで、ゆにゃこちゃんと2人でおはなしできたから、その話を聞いてもらったのです。

ゆにゃこちゃんはきれいで、上品で、かわいくて、おしゃれで、やさしくて、ちょっとパンチがきいてるとこもあって、とっても魅力的な女性です。

当然モテモテだった彼女。だんな様とおつきあいするのは何が決め手だったの?っていうエピソードや、接客業をどんなスタンスで楽しんでたの?っていうエピソードを聞いたりしてて感じた共通点は"自分から開いてゆくこと"でした。

プライベートなお話しなので、内容はゆにゃこちゃんとわたしの秘密なのですが。

閉じてく方向に生きてたわたしにとっては、とっても勇気のいることだなぁと思いました。でもどこかで開きたいって思ってる。

たぶんこれは、ずっとわたしがしたかったことなのでしょう。

想像するだけで心臓がギュッとなって泣きそうになります。

このタイミングでゆにゃこちゃんとおはなしできて良かったです。
ありがとう。 

ライチと桜

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◆この記事は水野アキが書いてます