ウォンバットのうきうきくらし手帖

好きなことを好きなだけ書いてる

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人と人との相性ってやつ



火のような人がいる。
カラッとしていて裏表がない。その瞬間の感情に生きている。
 

水のような人がいる。
思いやりや心遣い・気遣いの人。、声なき主張の強い人。


身近にこんな感じの人たちがいて、火は水に弱いなんていわれているけれど、何というか、火の勢いがものっすごいものだから、水はあっという間に蒸気になってしまう。

仲が悪いとかでなくただ、火の人も水の人も自分のプライドの元に生きてるだけ。

相性というものについて考えてみた

西洋占星術における4エレメント(火、風、土、水)や、陰陽五行思想における五行(木、火、土、金、水)みたいな感じで、人には性質があって実は皆、その相剋の関係上にいるのではないか。


ジャンケンみたいに単純なものではなく、上記のようにあまりにもエネルギーが強い人には有利な属性だったとしてもすんなりとは勝てない(勝ち負けじゃないけど)

あとは、16分割のパーソナルカラーの春だけど夏またいでます、みたいな感じで、1人のひとが属性をまたいでる場合があるので、それがどの程度色濃く出てるかで相剋の関係すなわち相性も変わってくる。

 

五芒星 イラスト

 

わたしは、ホロスコープの10天体や、陰陽五行、門鑑定の考え方が割とすんなりと入ってくるので相性についてこんな感じにとらえているけれど、同時に「何か好き」「何か気にくわない」 とかいうフィーリングも大事だと思っている。


やっぱ自分で体感する感情のうごきが最強。 

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◆この記事は水野アキが書いてます